・OCに限らず自作PCではAMDのワンサイドな1年だったと思います。中でも【DFI
LanPartyのnF4シリーズM/B】の登場で、
「a.Winbond型メモリでのハイパフォーマンス」「b.TCCD or DT-D43で同期常用OC」「c.SLI動作での3D系ベンチ」など幅広く利用でき、ファン層を広げたのではないかと思います。忘れてならないのはDDR400/1GBのOCメモリのラインアップが増え、1GBメモリのOC元年とも言えるのではないでしょうか? (鈍兵衛) |
| ・2005年の総括としてはDDR2メモリが思ったより普及しなかったのが一番、残念でした。未だDDR1を使っているという人も多いと思います。来年は新作ラッシュで相当なお金をつぎ込んでしまいそうです。これはこれで困りものです・・・。 (COF) |
| ・今年1番はやっぱりOpteronでしょう。争奪戦も楽しかったですし、回してもよし、常用にもよしとコストパフォーマンス抜群のCPUでした。 (furafura) |
| ・今年後半は高耐性の石がたくさん出てたと感じてます。その中で、私が選ぶOCパーツベスト1はPentium4
670です。水冷で、5.3G OVER出来たことや、水冷パーツ選びの難しさを教えてくれた石なので私のパーツベスト1です。 (pcmaster) |
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・ナンバーワンはやっぱりPentium Mシリーズです! 軽く高クロックで廻って低価格、しかも省電力、低発熱。一年を通して各プラットホームから楽しめるCPUが出たし、メモリもWinbond UTT、SAMSUNG TCCDが出回り、OCネタには事欠かない良い年でした。来年はDDR2、デュアルコアがメインになるんでしょうね。 (あるだん)
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| ・2006年は、本格的なDDR2選別の年になりますね。楽しいのか、つらいのか(^^;。 (MAZ) |
・OC界はAMD優位の2005でしたが、帝国軍で唯一気を吐いたCPUとしてP4-670(671Tが注目ロット)をあげたいと思います。
極冷クラスではTeamJapanが7GHz超のWRを連発。真夏の水冷ブームに乗り、水冷クラスで5.2Ghz超達成など話題が続きました。パーツではありませんが、OCerの立ち上げるBlog・HPがOCer間の情報交換の場となり、また多くの仲間を作り出す場となったことも注目点ではないでしょうか。特に一気に増殖したOCerのblogに1票。TVで大箸さんもおっしゃってましたが、OCは競い合う仲間がいるから熱中でき、また、仲間がいるから楽しめるものだと思います。そういう意味でもこの気軽なネットワークは今後ますます賑やかになってくると思います。 (picco) |
| ・Best1なら、939Opteronの1シリーズではないでしょうか。特に144、146はOCパーツとしてはコストパフォーマンス最高でした。(maiko) |
| ・俺のOpteron 146はハズレだったが、逆に「怒り」という名の力をくれたよ!NICE
FIGHT! (NaoIshi) |
| ・やはり2005年はグラフィックボード2枚差しではないでしょうか。 (bathline) |
| ・2005年はVGAの当たり年だったのでしょうか?SLI CrossFireと力技とはいえ飛躍的に性能伸びました。それに引き換えCPUの伸びは今一でしたね。 (Taizou) |
| ・939Dual-SATA2のような製品が、これからの主流になるような気がします。 (min5) |
| ・2005年OCパーツベスト1としてAMD社製Dual Core CPUを挙げたいと思います。OCに関してはSingle
Core Opteronのインパクトは高かったのですが、そこそこのOCも可能ですしオールマイティに使える事が私的にはポイント高かったです。 (オヤジもどき) |
| ・Intelには殆ど見向きもせずだったので、ベスト1はOpteron146ですかね。安くて速くてOC向きなCPUは大歓迎です。頑張れAMD! (どんどん) |
| ・opteron146のおかげでOCに目覚めたので、2005のベストOCパーツはopteron146! (Gr@ve) |
| ・やっぱOpteronでしょう。AMDが出荷停止するほどの盛り上がりでしたからね。 (風太) |
| ・2005年OCパーツベスト1はOpteron144・146で決まりですね〜 (某ネットカフェ) |
| ・アルファシンクで常用3.7Gが限界でした。今年は新年早々FX-60にアタックします。 (moriwaki) |