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Intel X58標準動作クロックモデル

Intel Core i7 950(3.06GHz)搭載標準クロックモデル。オーバークロックワークスの長年の経験から耐性が高く安定動作を重視し、尚且つコストパフォーマンスに優れた標準構成パーツを選びました。Intel Core i7の4Core 8Threadのパワーを体験してください。
標準構成スペック
INTEL Core i7 950(3.06GHz)
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ASUS P6T SE(INTEL X58チップセット)
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DDR3-1600 1GB×3
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ATI Radeon HD5670
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1TB S-ATA
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DVDマルチドライブ
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650W(80PLUS認証)
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Valuewave KUROKO
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オプション
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DDR3-1600 1GB 3枚=3GBを標準搭載。
※写真はイメージで異なるメモリになることがあります
メモリ最新テクノロジーであるDDR3メモリを採用。高いパフォーマンスを低電圧で実現します。
DDR3-1600の1GBメモリをトリプルチャンネル3枚組、合計3GBを標準搭載。OVERCLOCK WORKSの豊富なオーバークロックメモリの取り扱い知識より、耐性の高い高品質なメモリをチョイスしています。CPUはオーバークロックせず、性能を最大限に活かすようにDDR3-1600にてチューニングを行っています。
PCを快適に使用するにはメモリの容量は重要なポイントです。OSの動作、メモリを消費するアプリケーションの動作、多くのアプリケーションの起動する場合などは2GBメモリ6枚組、合計12GB搭載も可能です。

650W(80PLUS認証)電源を
標準で搭載
通常電源は見落とされがちなパーツですが、OVERCLOCK WORKSのBTOパソコンでは電源にもこだわりのパーツを選択しています。
電源はPCを構成するパーツのなかで動作の安定度と寿命に関する部分で重要な役割をもっています。PCは安定して電気が供給されなければ正常に動作しません。格安の電源を使用すると負荷がかかる動作を要求された場合や、家庭用コンセントからの電圧にブレがあった場合に、PCに供給する電圧が不安定になることがあります。これは電源の内部で使用されているパーツの品質や、回路設計、冷却不足などによります。OVERCLOCK WORKSではオーバークロック時の負荷テストでの安定度をテストした上で、電源の構成を決めています。
標準モデルでは650Wを使用していますが、グラフィックカードがハードディスクの増設を予定されている場合は、上位の出力の電源を選択することも可能です。

標準モデル採用の
Valuewave KUROKO
ケースは外見を左右する重要な要素です。使われている素材で静音性や冷却性にも影響してきます。標準仕様としてValuewave KUROKOを使用しています。理想的なエアーフローを実現したモデルです。
ケースはZALMAN、SilverStone、Thermaltake、CoolerMaster、Lian-Liなど各社のモデルに変更可能です(ケースの入荷状況により納期が変更になることがあります)。










