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Intel P55標準動作クロックモデル
※この商品の販売は終了しました。

INTEL Core i5 760(2.80GHz)搭載標準クロックモデル。オーバークロックワークスの長年の経験から耐性が高く安定動作を重視し、尚且つコストパフォーマンスに優れた標準構成パーツを選びました。またオプションにて4Core 8ThreadのIntel Core i7 CPUも選択が可能です。
標準構成スペック
INTEL Core i5 760(2.80GHz)
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ASUS P7P55D-E(INTEL P55チップセット)
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DDR3-1333 2GB×2
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ATI Radeon HD5670
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500GB S-ATA
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DVDマルチドライブ
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600W(80PLUS認証)
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Valuewave KUROKO
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オプション
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標準構成価格 \89,800

※パーツ構成はカートでカスタマイズ可能です

PCの心臓部となるCPUにはINTEL Core i5 760を使用しています。INTEL Core i5シリーズは4コアプロセッサーとして非常に高パフォーマンスが引き出せるモデルです。またオプションにてCore i7シリーズの選択することにより、INTEL Hyper Threding Technologyで8コアのマルチスレッディング動作が可能となります。対応アプリケーションであれば演算を8つのコアが分担し、高速に処理を行います。
CPUクーラーには、空冷トップクラスの性能を誇る大型ヒートシンクのものを標準で採用しています。
お客様独自でオーバークロック設定やパーツ構成を変更された場合は保証範囲外となりますのでご注意ください。

DDR3-1333 2GB 2枚=4GBを標準搭載。
※写真はイメージで異なるメモリになることがあります

Scytheの600Wを
標準で搭載
通常電源は見落とされがちなパーツですが、OVERCLOCK WORKSのBTOパソコンでは電源にもこだわりのパーツを選択しています。
電源はPCを構成するパーツのなかで動作の安定度と寿命に関する部分で重要な役割をもっています。PCは安定して電気が供給されなければ正常に動作しません。格安の電源を使用すると負荷がかかる動作を要求された場合や、家庭用コンセントからの電圧にブレがあった場合に、PCに供給する電圧が不安定になることがあります。これは電源の内部で使用されているパーツの品質や、回路設計、冷却不足などによります。OVERCLOCK WORKSではオーバークロック時の負荷テストでの安定度をテストした上で、電源の構成を決めています。
標準モデルでは600Wを使用していますが、グラフィックカードがハードディスクの増設を予定されている場合は、上位の出力の電源を選択することも可能です。

標準モデル採用の
Valuewave KUROKO
ケースは外見を左右する重要な要素です。使われている素材で静音性や冷却性にも影響してきます。標準仕様としてValuewave KUROKOを使用しています。理想的なエアーフローを実現したモデルです。
ケースはZALMAN、SilverStone、Thermaltake、CoolerMaster、Lian-Liなど各社のモデルに変更可能です(ケースの入荷状況により納期が変更になることがあります)。









