OC Tuned AMD 785G-635+
オーバークロック3.0GHzモデル

パフォーマンスを重視するユーザーの方へ贈るオーバークロックモデルです。市販のCPUをOVERCLOCK WORKSの豊富なOC経験と、独自の技術によってチューニングしています。
CPUの定格2.8GHzを3.0GHzへオーバークロックし安定度のチェックを行っています。
コストパフォーマンス抜群の3.0GHz
CPUクロックの上昇はPCの性能にダイレクトに反映されます。特に動画のエンコーディング時間、3DCGのレンダリング時間はクロックに比例してパフォーマンスが上がります。
AthlonⅡ X4 630と785G/SB710搭載マザーボードを採用していますのでコストパフォーマンスは抜群です。
標準構成スペック
AMD Athlon II X4 630 (2.8GHz→3.0GHz)
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ASUS M4A785TD-M Evo(AMD785G+SB710チップセット)
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DDR3-1600 1GB×2
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ATI Radeon HD4200(AMD785G内蔵)
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500GB S-ATA(7,200回転)
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DVDマルチドライブ
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550W(80PLUS認証)
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Antec Three Hundred
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オプション
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DDR3-1600 1GB 2枚=2GB
を標準搭載。※写真とは異なる
メモリになることがあります
メモリ最新テクノロジーであるDDR3メモリを採用。高いパフォーマンスを低電圧で実現します。
DDR3-1600の1GBメモリをデュアルチャンネル2枚組、合計2GBを標準搭載。OVERCLOCK WORKSの豊富なオーバークロックメモリの取り扱い知識より、耐性の高い高品質なメモリをチョイスしています。CPU、チップセットの性能を最大限に活かすメモリクロックであるDDR3-1600を選択しました。
PCを快適に使用するにはメモリの容量は重要なポイントです。OSの動作、メモリを消費するアプリケーションの動作、多くのアプリケーションの起動する場合は2GBメモリ2枚組、合計4GBをおすすめいたします。

CORSAIRの550Wを
標準で搭載
通常電源は見落とされがちなパーツですが、OVERCLOCK WORKSのoc tunedモデルでは電源にもこだわりのパーツを選択しています。
電源はPCを構成するパーツのなかで動作の安定度と寿命に関する部分で重要な役割をもっています。PCは安定して電気が供給されなければ正常に動作しません。格安の電源を使用すると負荷がかかる動作を要求された場合や、家庭用コンセントからの電圧にブレがあった場合に、PCに供給する電圧が不安定になることがあります。これは電源の内部で使用されているパーツの品質や、回路設計、冷却不足などによります。OVERCLOCK WORKSではオーバークロック時の負荷テストでの安定度をテストした上で、電源の構成を決めています。
標準モデルでは550Wを使用していますが、グラフィックカードかハードディスクの増設を予定されている場合は、上位の出力の電源を選択することも可能です。

標準モデル採用の
Antec Three Hundred
ケースは外見を左右する重要な要素です。使われている素材で静音性や冷却性にも影響してきます。標準仕様としてAntec Three Hundredを使用しています。コストパフォーマンスと冷却性、ビジュアルを重視したモデルです。
ケースはZALMAN、SilverStone、Thermaltake、CoolerMaster、Lian-Liなど各社のモデルに変更可能です(ケースの入荷状況により納期が変更になることがあります)。













